吉野

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万葉集|第19巻の和歌一覧

万葉集4224番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4224番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4224番について歌番号4224番原文朝霧之|多奈引田為尓|鳴鴈乎|留得哉|吾屋戸能波義訓読朝霧のたなびく田居に鳴く雁を留め得むかも我が宿の萩かな読みあさぎりの|たなびくたゐ...
万葉集|第18巻の和歌一覧

万葉集4098番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4098番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4098番について歌番号4098番原文多可美久良|安麻日嗣等|天下|志良之賣師家類|須賣呂伎乃|可未能美許等能|可之古久母|波自米多麻比弖|多不刀久母|左太米多麻敝流|美与之...
万葉集|第18巻の和歌一覧

万葉集4099番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4099番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4099番について歌番号4099番原文伊尓之敝乎|於母保須良之母|和期於保伎美|余思努乃美夜乎|安里我欲比賣須訓読いにしへを思ほすらしも我ご大君吉野の宮をあり通ひ見すかな読み...
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万葉集|第18巻の和歌一覧

万葉集4100番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4100番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4100番について歌番号4100番原文物能乃布能|夜蘇氏人毛|与之努河波|多由流許等奈久|都可倍追通見牟訓読もののふの八十氏人も吉野川絶ゆることなく仕へつつ見むかな読みものの...
万葉集|第16巻の和歌一覧

万葉集3839番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3839番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3839番について歌番号3839番原文吾兄子之|犢鼻尓為流|都夫礼石之|吉野乃山尓|氷魚曽懸有|訓読我が背子が犢鼻にするつぶれ石の吉野の山に氷魚ぞ下がれる|かな読みわがせこが...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3560番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3560番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3560番について歌番号3560番原文麻可祢布久|尓布能麻曽保乃|伊呂尓R|伊波奈久能未曽|安我古布良久波訓読ま金ふく丹生のま朱の色に出て言はなくのみぞ我が恋ふらくはかな読み...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3291番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3291番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3291番について歌番号3291番原文三芳野之|真木立山尓|青生|山菅之根乃|慇懃|吾念君者|天皇之|遣之万々||夷離|國治尓登||群鳥之|朝立行者|後有|我可将戀奈|客有者...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3293番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3293番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3293番について歌番号3293番原文三吉野之|御金高尓|間無序|雨者落云|不時曽|雪者落云|其雨|無間如|彼雪|不時如|間不落|吾者曽戀|妹之正香尓訓読み吉野の|御金が岳に...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3294番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3294番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3294番について歌番号3294番原文三雪落|吉野之高二|居雲之|外丹見子尓|戀度可聞訓読み雪降る吉野の岳に居る雲の外に見し子に恋ひわたるかもかな読みみゆきふる|よしののたけ...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3232番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3232番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3232番について歌番号3232番原文斧取而|丹生桧山|木折来而|筏尓作|二梶貫|礒榜廻乍|嶋傳|雖見不飽|三吉野乃|瀧動々|落白浪訓読斧取りて|丹生の桧山の|木伐り来て|筏...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3233番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3233番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3233番について歌番号3233番原文三芳野|瀧動々|落白浪|留西|妹見巻|欲白浪訓読み吉野の瀧もとどろに落つる白波留まりにし妹に見せまく欲しき白波かな読みみよしのの|たきも...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3230番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3230番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3230番について歌番号3230番原文帛S|楢従出而|水蓼|穂積至|鳥網張|坂手乎過|石走|甘南備山丹|朝宮|仕奉而|吉野部登|入座見者|古所念訓読みてぐらを|奈良より出でて...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3179番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3179番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3179番について歌番号3179番原文留西|人乎念尓|蜒野|居白雲|止時無訓読留まりにし人を思ふに秋津野に居る白雲のやむ時もなしかな読みとまりにし|ひとをおもふに|あきづのに...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3065番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3065番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3065番について歌番号3065番原文三吉野之|蜻乃小野尓|苅草之|念乱而|宿夜四曽多訓読み吉野の秋津の小野に刈る草の思ひ乱れて寝る夜しぞ多きかな読みみよしのの|あきづのをの...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2837番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2837番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2837番について歌番号2837番原文三吉野之|水具麻我菅乎|不編尓|苅耳苅而|将乱跡也訓読み吉野の水隈が菅を編まなくに刈りのみ刈りて乱りてむとやかな読みみよしのの|みぐまが...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2292番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2292番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2292番について歌番号2292番原文蜒野之|尾花苅副|秋芽子之|花乎葺核|君之借廬訓読秋津野の尾花刈り添へ秋萩の花を葺かさね君が仮廬にかな読みあきづのの|をばなかりそへ|あ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2161番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2161番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2161番について歌番号2161番原文三吉野乃|石本不避|鳴川津|諾文鳴来|河乎浄訓読み吉野の岩もとさらず鳴くかはづうべも鳴きけり川をさやけみかな読みみよしの...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1919番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1919番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1919番について歌番号1919番原文國栖等之|春菜将採|司馬乃野之|數君麻|思比日訓読国栖らが春菜摘むらむ司馬の野のしばしば君を思ふこのころかな読みくにすら...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1868番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1868番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1868番について歌番号1868番原文川津鳴|吉野河之|瀧上乃|馬酔之花會|置末勿動訓読かはづ鳴く吉野の川の滝の上の馬酔木の花ぞはしに置くなゆめかな読みかはづ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1831番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1831番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1831番について歌番号1831番原文朝霧尓|之々尓所沾而|喚子鳥|三船山従|喧渡所見訓読朝霧にしののに濡れて呼子鳥三船の山ゆ鳴き渡る見ゆかな読みあさぎりに|...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1721番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1721番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1721番について歌番号1721番原文辛苦|晩去日鴨|吉野川|清河原乎|雖見不飽君訓読苦しくも暮れゆく日かも吉野川清き川原を見れど飽かなくにかな読みくるしくも...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1722番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1722番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1722番について歌番号1722番原文吉野川|河浪高見|多寸能浦乎|不視歟成嘗|戀布國訓読吉野川川波高み滝の浦を見ずかなりなむ恋しけまくにかな読みよしのがは|...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1723番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1723番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1723番について歌番号1723番原文河蝦鳴|六田乃河之|川楊乃|根毛居侶雖見|不飽鴨訓読かわづ鳴く六田の川の川柳のねもころ見れど飽かぬ川かもかな読みかはづな...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1724番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1724番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1724番について歌番号1724番原文欲見|来之久毛知久|吉野川|音清左|見二友敷訓読見まく欲り来しくもしるく吉野川音のさやけさ見るにともしくかな読みみまくほ...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1725番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1725番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1725番について歌番号1725番原文古之|賢人之|遊兼|吉野川原|雖見不飽鴨訓読いにしへの賢しき人の遊びけむ吉野の川原見れど飽かぬかもかな読みいにしへの|さ...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1736番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1736番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1736番について歌番号1736番原文山高見|白木綿花尓|落多藝津|夏身之川門|雖見不飽香開訓読山高み白木綿花に落ちたぎつ夏身の川門見れど飽かぬかもかな読みや...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1737番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1737番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1737番について歌番号1737番原文大瀧乎|過而夏箕尓|傍為而|浄川瀬|見何明沙訓読大滝を過ぎて夏身に近づきて清き川瀬を見るがさやけさかな読みおほたきを|す...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1713番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1713番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1713番について歌番号1713番原文瀧上乃|三船山従|秋津邊|来鳴度者|誰喚兒鳥訓読滝の上の三船の山ゆ秋津辺に来鳴き渡るは誰れ呼子鳥かな読みたきのうへの|み...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1714番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1714番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1714番について歌番号1714番原文落多藝知|流水之|磐觸|与杼賣類与杼尓|月影所見訓読落ちたぎち流るる水の岩に触れ淀める淀に月の影見ゆかな読みおちたぎち|...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1720番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1720番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1720番について歌番号1720番原文馬屯而|打集越来|今日見鶴|芳野之川乎|何時将顧訓読馬並めてうち群れ越え来今日見つる吉野の川をいつかへり見むかな読みうま...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1405番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1405番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1405番について歌番号1405番原文蜻野S|人之懸者|朝蒔|君之所思而|嗟齒不病訓読秋津野を人の懸くれば朝撒きし君が思ほえて嘆きはやまずかな読みあきづのを|...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1406番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1406番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1406番について歌番号1406番原文秋津野尓|朝居雲之|失去者|前裳今裳|無人所念訓読秋津野に朝居る雲の失せゆけば昨日も今日もなき人思ほゆかな読みあきづのに...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1130番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1130番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1130番について歌番号1130番原文神左振|磐根己凝敷|三芳野之|水分山乎|見者悲毛訓読神さぶる岩根こごしきみ吉野の水分山を見れば悲しもかな読みかむさぶる|...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1131番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1131番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1131番について歌番号1131番原文皆人之|戀三野|今日見者|諾母戀来|山川清見訓読皆人の恋ふるみ吉野今日見ればうべも恋ひけり山川清みかな読みみなひとの|こ...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1132番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1132番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1132番について歌番号1132番原文夢乃和太|事西在来|寤毛|見而来物乎|念四念者訓読夢のわだ言にしありけりうつつにも見て来るものを思ひし思へばかな読みいめ...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1133番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1133番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1133番について歌番号1133番原文皇祖神之|神宮人|冬薯蕷葛|弥常敷尓|吾反将見訓読すめろきの神の宮人ところづらいやとこしくに我れかへり見むかな読みすめろ...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1134番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1134番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1134番について歌番号1134番原文能野川|石迹柏等|時齒成|吾者通|万世左右二訓読吉野川巌と栢と常磐なす我れは通はむ万代までにかな読みよしのがは|いはとか...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1103番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1103番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1103番について歌番号1103番原文今敷者|見目屋跡念之|三芳野之|大川余杼乎|今日見鶴鴨訓読今しくは見めやと思ひしみ吉野の大川淀を今日見つるかもかな読みい...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1104番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1104番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1104番について歌番号1104番原文馬並而|三芳野河乎|欲見|打越来而曽|瀧尓遊鶴訓読馬並めてみ吉野川を見まく欲りうち越え来てぞ瀧に遊びつるかな読みうまなめ...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1105番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1105番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1105番について歌番号1105番原文音聞|目者末見|吉野川|六田之与杼乎|今日見鶴鴨訓読音に聞き目にはいまだ見ぬ吉野川六田の淀を今日見つるかもかな読みおとに...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1120番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1120番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1120番について歌番号1120番原文三芳野之|青根我峯之|蘿席|誰将織|經緯無二訓読み吉野の青根が岳の蘿むしろ誰れか織りけむ経緯なしにかな読みみよしのの|あ...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集1005番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1005番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1005番について歌番号1005番原文八隅知之|我大王之|見給|芳野宮者|山高|雲曽軽引|河速弥|湍之聲曽清寸|神佐備而|見者貴久|宜名倍|見者清之|此山|盡...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集1006番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1006番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1006番について歌番号1006番原文自神代|芳野宮尓|蟻通|高所知者|山河乎吉三訓読神代より吉野の宮にあり通ひ高知らせるは山川をよみかな読みかむよより|よし...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集960番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集960番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集960番について歌番号960番原文隼人乃|湍門乃磐母|年魚走|芳野之瀧|尚不及家里訓読隼人の瀬戸の巌も鮎走る吉野の瀧になほしかずけりかな読みはやひとの|せとのい...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集910番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集910番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集910番について歌番号910番原文神柄加|見欲賀藍|三吉野乃|瀧河内者|雖見不飽鴨訓読神からか見が欲しからむみ吉野の滝の河内は見れど飽かぬかもかな読みかむからか...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集911番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集911番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集911番について歌番号911番原文三芳野之|秋津乃川之|万世尓|断事無|又還将見訓読み吉野の秋津の川の万代に絶ゆることなくまたかへり見むかな読みみよしのの|あき...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集912番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集912番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集912番について歌番号912番原文泊瀬女|造木綿花|三吉野|瀧乃水沫|開来受屋訓読泊瀬女の造る木綿花み吉野の滝の水沫に咲きにけらずやかな読みはつせめの|つくるゆ...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集913番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集913番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集913番について歌番号913番原文味凍|綾丹乏敷|鳴神乃|音耳聞師|三芳野之|真木立山湯|見降者|川之瀬毎|開来者|朝霧立|夕去者|川津鳴奈|紐不解|客尓之有者...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集914番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集914番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集914番について歌番号914番原文瀧上乃|三船之山者|雖|思忘|時毛日毛無訓読滝の上の三船の山は畏けど思ひ忘るる時も日もなしかな読みたきのうへの|みふねのやまは...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集915番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集915番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集915番について歌番号915番原文千鳥鳴|三吉野川之||止時梨二|所思訓読千鳥泣くみ吉野川の川音のやむ時なしに思ほゆる君かな読みちどりなく|みよしのかはの|かは...
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