問答

万葉集|第16巻の和歌一覧

万葉集3875番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3875番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3875番について歌番号3875番原文琴酒乎|押垂小野従|出流水|奴流久波不出|寒水之|心毛計夜尓|所念|音之少寸|道尓相奴鴨|少寸四|道尓相佐婆|伊呂雅世流|菅笠小笠|吾宇...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3322番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3322番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3322番について歌番号3322番原文門座|郎子内尓|雖至|痛之戀者|今還金訓読門に居る我が背は宇智に至るともいたくし恋ひば今帰り来むかな読みかどにゐる|わがせはうちに|いた...
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万葉集3310番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3310番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3310番について歌番号3310番原文隠口乃|泊瀬乃國尓|左結婚丹|吾来者|棚雲利|雪者零来|左雲理|雨者落来|野鳥|雉動|家鳥|可鶏毛鳴|左夜者明|此夜者昶奴|入而将眠|此...
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万葉集3311番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3311番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3311番について歌番号3311番原文隠来乃|泊瀬小國丹|妻有者|石者履友|猶来々訓読隠口の泊瀬小国に妻しあれば石は踏めどもなほし来にけりかな読みこもりくの|はつせをぐにに|...
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万葉集3312番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3312番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3312番について歌番号3312番原文隠口乃|長谷小國|夜延為|吾天皇寸与|奥床仁|母者睡有|外床丹|父者寐有|起立者|母可知|出行者|父可知|野干之|夜者昶去奴|幾許雲|不...
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万葉集3313番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3313番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3313番について歌番号3313番原文川瀬之|石迹渡|野干玉之|黒馬之来夜者|常二有沼鴨訓読川の瀬の石踏み渡りぬばたまの黒馬来る夜は常にあらぬかもかな読みかはのせの|いしふみ...
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万葉集3314番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3314番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3314番について歌番号3314番原文次嶺經|山背道乎|人都末乃|馬従行尓|己夫之|歩従行者|毎見|哭耳之所泣|曽許思尓|心之痛之|垂乳根乃|母之形見跡|吾持有|真十見鏡尓|...
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万葉集3315番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3315番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3315番について歌番号3315番原文泉|渡瀬深見|吾世古我|旅行衣|蒙沾鴨訓読泉川渡り瀬深み我が背子が旅行き衣ひづちなむかもかな読みいづみがは|わたりぜふかみ|わがせこが|...
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万葉集3316番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3316番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3316番について歌番号3316番原文清鏡|雖持吾者|記無|君之歩行|名積去見者訓読まそ鏡持てれど我れは験なし君が徒歩よりなづみ行く見ればかな読みまそかがみ|もてれどわれは|...
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万葉集3317番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3317番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3317番について歌番号3317番原文馬替者|妹歩行将有|縦恵八子|石者雖履|吾二行訓読馬買はば妹徒歩ならむよしゑやし石は踏むとも我はふたり行かむかな読みうまかはば|いもかち...
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万葉集3318番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3318番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3318番について歌番号3318番原文木國之|濱因云|珠|将拾跡云而|妹乃山|勢能山越而|行之君|何時来座跡|玉桙之|道尓出立|夕卜乎|吾問之可婆|夕卜之|吾尓告良久|吾妹兒...
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万葉集3319番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3319番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3319番について歌番号3319番原文杖衝毛|不衝毛吾者|行目友|公之将来|道之不知苦訓読杖つきもつかずも我れは行かめども君が来まさむ道の知らなくかな読みつゑつきも|つかずも...
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万葉集3320番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3320番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3320番について歌番号3320番原文直不徃|此従巨勢道柄|石瀬踏|求曽吾来|戀而為便奈見訓読直に行かずこゆ巨勢道から石瀬踏み求めぞ我が来し恋ひてすべなみかな読みただにゆかず...
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万葉集3321番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3321番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3321番について歌番号3321番原文左夜深而|今者明奴登|開戸手|木部行君乎|何時可将待訓読さ夜更けて今は明けぬと戸を開けて紀へ行く君をいつとか待たむかな読みさよふけて|い...
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万葉集3306番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3306番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3306番について歌番号3306番原文何為而|戀止物序|天地乃|神乎祷迹|吾八思益訓読いかにして恋やむものぞ天地の神を祈れど我れは思ひ増すかな読みいかにして|こひやむものぞ|...
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万葉集3307番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3307番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3307番について歌番号3307番原文然有社|乃八歳S|鑚髪乃|吾同子S過|橘|末枝乎過而|此河能|下長|汝情待訓読しかれこそ|年の八年を|切り髪の|よち子を過ぎ|橘の|ほつ...
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万葉集3308番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3308番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3308番について歌番号3308番原文天地之|神尾母吾者|祷而寸|戀云物者|都不止来訓読天地の神をも我れは祈りてき恋といふものはかつてやまずけりかな読みあめつちの|かみをもわ...
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万葉集3309番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3309番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3309番について歌番号3309番原文物不念|路行去裳|青山乎|振酒見者|都追慈花|尓太遥越賣|作樂花|佐可遥越賣|汝乎叙母|吾尓依云|吾乎叙物|汝尓依云|汝者如何念也|念社...
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万葉集3295番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3295番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3295番について歌番号3295番原文打久津|三宅乃原従|常土|足迹貫|夏草乎|腰尓魚積|如何有哉|人子故曽|通簀吾子|諾々名|母者不知|諾々名|父者不知|蜷腸|香黒髪丹|真...
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万葉集3305番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3305番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3305番について歌番号3305番原文物不念|道行去毛|青山乎|振放見者|茵花|香通女|櫻花|盛未通女|汝乎曽母|吾丹依云|吾S毛曽|汝丹依云|荒山毛|人師依者|余所留跡序云...
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万葉集3276番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3276番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3276番について歌番号3276番原文百不足|山田道乎|浪雲乃|愛妻跡|不語|別之来者|速川之|徃不知|衣袂笶|反裳不知|馬自物|立而爪衝|為須部乃|田付乎白粉|物部乃|八十...
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万葉集3278番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3278番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3278番について歌番号3278番原文赤駒|厩立|黒駒|厩立而|彼乎飼|吾徃如|思妻|心乗而|高山|峯之手折丹|射目立|十六待如|床敷而|吾待君|犬莫吠行訓読赤駒を|馬屋に立...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2306番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2306番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2306番について歌番号2306番原文四具礼零|暁月夜|紐不解|戀君跡|居益物訓読しぐれ降る暁月夜紐解かず恋ふらむ君と居らましものをかな読みしぐれふる|あかときづくよ|ひもと...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2307番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2307番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2307番について歌番号2307番原文於黄葉|置白露之|色葉二毛|不出跡念者|事之繁家口訓読黄葉に置く白露の色端にも出でじと思へば言の繁けくかな読みもみちばに|おくしらつゆの...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2308番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2308番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2308番について歌番号2308番原文雨零者|瀧都山川|於石觸|君之摧|情者不持訓読雨降ればたぎつ山川岩に触れ君が砕かむ心は持たじかな読みあめふれば|たぎつやまがは|いはにふ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2273番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2273番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2273番について歌番号2273番原文何為等加|君乎将猒|秋芽子乃|其始花之|歡寸物乎訓読何すとか君をいとはむ秋萩のその初花の嬉しきものをかな読みなにすとか|きみをいとはむ|...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2305番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2305番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2305番について歌番号2305番原文旅尚|襟解物乎|事繁三|丸宿吾為|長此夜訓読旅にすら紐解くものを言繁みまろ寝ぞ我がする長きこの夜をかな読みたびにすら|ひもとくものを|こ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1976番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1976番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1976番について歌番号1976番原文宇能花乃|咲落岳従|霍公鳥|鳴而沙|公者聞津八訓読卯の花の咲き散る岡ゆ霍公鳥鳴きてさ渡る君は聞きつやかな読みうのはなの|...
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万葉集1977番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1977番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1977番について歌番号1977番原文聞津八跡|君之問世流|霍公鳥|小竹野尓所沾而|従此鳴綿類訓読聞きつやと君が問はせる霍公鳥しののに濡れてこゆ鳴き渡るかな読...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1932番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1932番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1932番について歌番号1932番原文春雨之|不止零々|吾戀|人之目尚矣|不令相見訓読春雨のやまず降る降る我が恋ふる人の目すらを相見せなくにかな読みはるさめの...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1933番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1933番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1933番について歌番号1933番原文吾妹子尓|戀乍居者|春雨之|彼毛知如|不止零乍訓読我妹子に恋ひつつ居れば春雨のそれも知るごとやまず降りつつかな読みわぎも...
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万葉集1934番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1934番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1934番について歌番号1934番原文相不念|妹哉本名|菅根乃|長春日乎|念晩牟訓読相思はぬ妹をやもとな菅の根の長き春日を思ひ暮らさむかな読みあひおもはぬ|い...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1935番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1935番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1935番について歌番号1935番原文春去者|先鳴鳥乃|鴬之|事先立之|君乎之将待訓読春さればまづ鳴く鳥の鴬の言先立ちし君をし待たむかな読みはるされば|まづな...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1936番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1936番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1936番について歌番号1936番原文相不念|将有兒故|玉緒|長春日乎|念晩久訓読相思はずあるらむ子ゆゑ玉の緒の長き春日を思ひ暮らさくかな読みあひおもはず|あ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1928番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1928番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1928番について歌番号1928番原文狭野方波|實尓雖不成|花耳|開而所見社|戀之名草尓訓読さのかたは実にならずとも花のみに咲きて見えこそ恋のなぐさにかな読み...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1929番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1929番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1929番について歌番号1929番原文狭野方波|實尓成西乎|今更|春雨零而|花将咲八方訓読さのかたは実になりにしを今さらに春雨降りて花咲かめやもかな読みさのか...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1930番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1930番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1930番について歌番号1930番原文梓弓|引津邊有|莫告藻之|花咲及二|不會君毳訓読梓弓引津の辺なるなのりその花咲くまでに逢はぬ君かもかな読みあづさゆみ|ひ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1931番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1931番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1931番について歌番号1931番原文川上之|伊都藻之花乃|何時々々|来座吾背子|時自異目八方訓読川の上のいつ藻の花のいつもいつも来ませ我が背子時じけめやもか...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1884番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1884番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1884番について歌番号1884番原文寒過|暖来者|年月者|雖新有|人者舊去訓読冬過ぎて春し来れば年月は新たなれども人は古りゆくかな読みふゆすぎて|はるしきた...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1885番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1885番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1885番について歌番号1885番原文物皆者|新吉|唯|人者舊之|應宜訓読物皆は新たしきよしただしくも人は古りにしよろしかるべしかな読みものみなは|あらたしき...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1841番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1841番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1841番について歌番号1841番原文山高三|零来雪乎|梅花|鴨来跡|念鶴鴨|訓読山高み降り来る雪を梅の花散りかも来ると思ひつるかも|かな読みやまたかみ|ふり...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集1842番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1842番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1842番について歌番号1842番原文除雪而|梅莫戀|足曳之|山片就而|家居為流君訓読雪をおきて梅をな恋ひそあしひきの山片付きて家居せる君かな読みゆきをおきて...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1251番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1251番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1251番について歌番号1251番原文佐保河尓|鳴成智鳥|何師鴨|川原乎思努比|益河上訓読佐保川に鳴くなる千鳥何しかも川原を偲ひいや川上るかな読みさほがはに|...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1252番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1252番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1252番について歌番号1252番原文人社者|意保尓毛言目|我幾許|師努布川原乎|標緒勿謹訓読人こそばおほにも言はめ我がここだ偲ふ川原を標結ふなゆめかな読みひ...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1253番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1253番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1253番について歌番号1253番原文神樂浪之|思我津乃白水郎者|吾無二|潜者莫為|浪雖不立訓読楽浪の志賀津の海人は我れなしに潜きはなせそ波立たずともかな読み...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1254番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1254番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1254番について歌番号1254番原文大船尓|梶之母有奈牟|君無尓|潜為八方|波雖不起訓読大船に楫しもあらなむ君なしに潜きせめやも波立たずともかな読みおほぶね...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集236番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集236番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集236番について歌番号236番原文不聴跡雖云|強流志斐能我|強語|比者不聞而|朕戀尓家里訓読いなと言へど強ふる志斐のが強ひ語りこのころ聞かずて我れ恋ひにけりかな...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集237番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集237番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集237番について歌番号237番原文不聴雖謂|語礼々々常|詔許曽|志斐伊波奏|強登言訓読いなと言へど語れ語れと宣らせこそ志斐いは申せ強ひ語りと詔るかな読みいなとい...
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