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万葉集|第18巻の和歌一覧

万葉集4039番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4039番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4039番について歌番号4039番原文於等能未尓|伎吉底目尓見奴|布勢能宇良乎|見受波能保良自|等之波倍奴等母訓読音のみに聞きて目に見ぬ布勢の浦を見ずは上らじ年は経ぬともかな...
万葉集|第17巻の和歌一覧

万葉集3935番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3935番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3935番について歌番号3935番原文許母利奴能|之多由孤悲安麻里|志良奈美能|伊知之路久伊泥奴|比登乃師流倍久訓読隠り沼の下ゆ恋ひあまり白波のいちしろく出でぬ人の知るべくか...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3553番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3553番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3553番について歌番号3553番原文安治可麻能|可家能水奈刀尓|伊流思保乃|許弖多受久毛可|伊里弖祢麻久母訓読あじかまの可家の港に入る潮のこてたずくもが入りて寝まくもかな読...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3555番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3555番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3555番について歌番号3555番原文麻久良我乃|許我能和多利乃|可良加治乃|於太可思母奈|宿莫敝兒由恵尓訓読麻久良我の許我の渡りの韓楫の音高しもな寝なへ子ゆゑにかな読みまく...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3556番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3556番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3556番について歌番号3556番原文思保夫祢能|於可礼婆可奈之|左宿都礼婆|比登其等思氣志|那乎杼可母思武訓読潮船の置かれば愛しさ寝つれば人言繁し汝をどかもしむかな読みしほ...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3559番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3559番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3559番について歌番号3559番原文於保夫祢乎|倍由毛登母由毛|可多米提之|許曽能左刀妣等|阿良波左米可母訓読大船を舳ゆも艫ゆも堅めてし許曽の里人あらはさめかもかな読みおほ...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3560番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3560番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3560番について歌番号3560番原文麻可祢布久|尓布能麻曽保乃|伊呂尓R|伊波奈久能未曽|安我古布良久波訓読ま金ふく丹生のま朱の色に出て言はなくのみぞ我が恋ふらくはかな読み...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3548番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3548番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3548番について歌番号3548番原文奈流世尓|木都能余須奈須|伊等能伎提|可奈思家世呂尓|比等佐敝余須母訓読鳴る瀬ろにこつの寄すなすいとのきて愛しけ背ろに人さへ寄すもかな読...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3552番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3552番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3552番について歌番号3552番原文麻都我宇良尓|佐和恵宇良太知|麻比其等|於毛抱須奈母呂|和賀母抱乃須毛訓読まつが浦にさわゑうら立ちま人言思ほすなもろ我が思ほのすもかな読...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3538番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3538番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3538番について歌番号3538番原文比呂波之乎|宇馬古思我祢弖|己許呂能未|伊母我理夜里弖|和波己許尓思天訓読広橋を馬越しがねて心のみ妹がり遣りて我はここにしてかな読みひろ...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3512番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3512番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3512番について歌番号3512番原文比登祢呂尓|伊波流毛能可良|安乎祢呂尓|伊佐欲布久母能|余曽里都麻波母訓読一嶺ろに言はるものから青嶺ろにいさよふ雲の寄そり妻はもかな読み...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3488番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3488番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3488番について歌番号3488番原文於布之毛等|許乃母登夜麻乃|麻之波尓毛|能良奴伊毛我名|可多尓伊弖牟可母訓読生ふしもとこの本山のましばにも告らぬ妹が名かたに出でむかもか...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3490番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3490番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3490番について歌番号3490番原文安都左由美|須恵波余里祢牟|麻左可許曽|比等目乎於保美|奈乎波思尓於家礼|訓読梓弓末は寄り寝むまさかこそ人目を多み汝をはしに置けれ|かな...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3497番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3497番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3497番について歌番号3497番原文可波加美能|祢自路多可我夜|安也尓阿夜尓|左宿佐寐弖許曽|己登尓弖尓思可訓読川上の根白高萱あやにあやにさ寝さ寝てこそ言に出にしかかな読み...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3466番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3466番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3466番について歌番号3466番原文麻可奈思美|奴礼婆許登尓豆|佐祢奈敝波|己許呂乃緒呂尓|能里弖可奈思母訓読ま愛しみ寝れば言に出さ寝なへば心の緒ろに乗りて愛しもかな読みま...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3468番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3468番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3468番について歌番号3468番原文夜麻杼里乃|乎呂能都乎尓|可賀美可家|刀奈布倍美許曽|奈尓与曽利鶏米訓読山鳥の峰ろのはつをに鏡懸け唱ふべみこそ汝に寄そりけめかな読みやま...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3478番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3478番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3478番について歌番号3478番原文等保斯等布|故奈乃思良祢尓|阿抱思太毛|安波乃敝思太毛|奈尓己曽与佐礼訓読遠しとふ故奈の白嶺に逢ほしだも逢はのへしだも汝にこそ寄されかな...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3482S番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3482S番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3482S番について歌番号3482異伝歌番原文可良己呂母|須素能宇知可比|阿波奈敝婆|祢奈敝乃可良尓|許等多可利都母訓読韓衣裾のうち交ひ逢はなへば寝なへのからに言痛かりつも...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3456番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3456番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3456番について歌番号3456番原文宇都世美能|夜蘇許登乃敝波|思氣久等母|安良蘇比可祢弖|安乎許登奈須那訓読うつせみの八十言のへは繁くとも争ひかねて我を言なすなかな読みう...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3463番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3463番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3463番について歌番号3463番原文麻等保久能|野尓毛安波奈牟|己許呂奈久|佐刀乃美奈可尓|安敝流世奈可母訓読ま遠くの野にも逢はなむ心なく里のみ中に逢へる背なかもかな読みま...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3464番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3464番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3464番について歌番号3464番原文比登其登乃|之氣吉尓余里弖|麻乎其母能|於夜自麻久良波|和波麻可自夜毛訓読人言の繁きによりてまを薦の同じ枕は我はまかじやもかな読みひとご...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3446番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3446番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3446番について歌番号3446番原文伊毛奈呂我|都可布河泊豆乃|佐|安志等比其等|加多理与良斯毛訓読妹なろが使ふ川津のささら荻葦と人言語りよらしもかな読みいもなろが|つかふ...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3409番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3409番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3409番について歌番号3409番原文伊香保呂尓|安麻久母伊都藝|可奴麻豆久|比等登於多波布|伊射祢志米刀羅訓読伊香保ろに天雲い継ぎかぬまづく人とおたはふいざ寝しめとらかな読...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3408番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3408番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3408番について歌番号3408番原文尓比多夜麻|祢尓波都可奈那|和尓余曽利|波之奈流兒良師|安夜尓可奈思訓読新田山嶺にはつかなな我に寄そりはしなる子らしあやに愛しもかな読み...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3371番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3371番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3371番について歌番号3371番原文安思我良乃|美佐可加思古美|久毛利欲能|阿我志多婆倍乎|許知弖都流可訓読足柄のみ坂畏み曇り夜の我が下ばへをこち出つるかもかな読みあしがら...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3374番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3374番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3374番について歌番号3374番原文武蔵野尓|宇良敝可多也伎|麻左弖尓毛|乃良奴伎美我名|宇良尓R尓家里訓読武蔵野に占部肩焼きまさでにも告らぬ君が名占に出にけりかな読みむざ...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3376番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3376番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3376番について歌番号3376番原文古非思家波|素弖毛布良武乎|牟射志野乃|宇家良我波奈乃|伊呂尓豆奈由米訓読恋しけば袖も振らむを武蔵野のうけらが花の色に出なゆめかな読みこ...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3358S1番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3358S1番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3358S1番について歌番号3358異伝歌1番原文麻可奈思美|奴良久波思家良久|佐奈良久波|伊豆能多可祢能|奈流佐波奈須与訓読ま愛しみ寝らくはしけらくさ鳴らくは伊豆の高嶺...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3300番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3300番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3300番について歌番号3300番原文忍照|難波乃埼尓|引登|赤曽朋舟|曽朋舟尓|綱取繋|引豆良比|有雙雖為|日豆良賓|有雙雖為|有雙不得叙|所言西我身訓読おしてる|難波の崎...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3284番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3284番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3284番について歌番号3284番原文菅根之|根毛一伏三向凝呂尓|吾念有|妹尓緑而者|言之禁毛|無在乞常|齋戸乎|石相穿居|竹珠乎|無間貫垂|天地之|神祇乎曽吾祈|甚毛為便無...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3184番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3184番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3184番について歌番号3184番原文草枕|去君乎|人目多|袖不振為而|安萬田悔毛訓読草枕旅行く君を人目多み袖振らずしてあまた悔しもかな読みくさまくら|たびゆくきみを|ひとめ...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3167番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3167番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3167番について歌番号3167番原文浪間従|雲位尓所見|粟嶋之|不相物故|吾尓所依兒等訓読波の間ゆ雲居に見ゆる粟島の逢はぬものゆゑ我に寄そる子らかな読みなみのまゆ|くもゐに...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3135番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3135番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3135番について歌番号3135番原文近有者|名耳毛聞而|名種目津|今夜従戀乃|益々南訓読近くあれば名のみも聞きて慰めつ今夜ゆ恋のいやまさりなむかな読みちかくあれば|なのみも...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3107番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3107番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3107番について歌番号3107番原文空蝉之|人目乎繁|不相而|年之經者|生跡毛奈思訓読うつせみの人目を繁み逢はずして年の経ぬれば生けりともなしかな読みうつせみの|ひとめをし...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3108番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3108番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3108番について歌番号3108番原文空蝉之|人目繁者|夜干玉之|夜夢乎|次而所見欲訓読うつせみの人目繁くはぬばたまの夜の夢にを継ぎて見えこそかな読みうつせみの|ひとめしげく...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3109番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3109番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3109番について歌番号3109番原文慇懃|憶吾妹乎|人言之|繁尓因而|不通比日可聞訓読ねもころに思ふ我妹を人言の繁きによりて淀むころかもかな読みねもころに|おもふわぎもを|...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3110番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3110番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3110番について歌番号3110番原文人言之|繁思有者|君毛吾毛|将絶常云而|相之物鴨訓読人言の繁くしあらば君も我れも絶えむと言ひて逢ひしものかもかな読みひとごとの|しげくし...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3114番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3114番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3114番について歌番号3114番原文極而|吾毛相登|思友|人之言社|繁君尓有訓読きはまりて我れも逢はむと思へども人の言こそ繁き君にあれかな読みきはまりて|われもあはむと|お...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3122番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3122番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3122番について歌番号3122番原文無心|雨尓毛有鹿|人目守|乏妹尓|今日谷相訓読心なき雨にもあるか人目守り乏しき妹に今日だに逢はむをかな読みこころなき|あめにもあるか|ひ...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3104番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3104番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3104番について歌番号3104番原文将相者|千遍雖念|蟻通|人眼乎多|戀乍衣居訓読逢はむとは千度思へどあり通ふ人目を多み恋つつぞ居るかな読みあはむとは|ちたびおもへど|あり...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3105番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3105番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3105番について歌番号3105番原文人目太|直不相而|盖雲|吾戀死者|誰名将有裳訓読人目多み直に逢はずてけだしくも我が恋ひ死なば誰が名ならむもかな読みひとめおほみ|ただにあ...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3090番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3090番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3090番について歌番号3090番原文葦邊徃|鴨之羽音之|聲耳|聞管本名|戀度鴨訓読葦辺行く鴨の羽音の音のみに聞きつつもとな恋ひわたるかもかな読みあしへゆく|かものはおとの|...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3059番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3059番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3059番について歌番号3059番原文百尓千尓|人者雖言|月草之|移情|吾将持八方訓読百に千に人は言ふとも月草のうつろふ心我れ持ためやもかな読みももにちに|ひとはいふとも|つ...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3016番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3016番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3016番について歌番号3016番原文山川之|瀧尓益流|戀為登曽|人知尓来|無間念者訓読山川の瀧にまされる恋すとぞ人知りにける間なくし思へばかな読みやまがはの|たきにまされる...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3017番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3017番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3017番について歌番号3017番原文足桧木之|山川水之|音不出|人之子姤|戀渡青頭鶏訓読あしひきの山川水の音に出でず人の子ゆゑに恋ひわたるかもかな読みあしひきの|やまがはみ...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3020番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3020番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3020番について歌番号3020番原文斑鳩之|因可池之|宜毛|君乎不言者|念衣吾為流訓読斑鳩の因可の池のよろしくも君を言はねば思ひぞ我がするかな読みいかるがの|よるかのいけの...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3021番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3021番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3021番について歌番号3021番原文絶沼之|下従者将戀|市白久|人之可知|歎為米也母訓読隠り沼の下ゆは恋ひむいちしろく人の知るべく嘆きせめやもかな読みこもりぬの|したゆはこ...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3023番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3023番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3023番について歌番号3023番原文隠沼乃|下従戀餘|白浪之|灼然出|人之可知訓読隠り沼の下ゆ恋ひあまり白波のいちしろく出でぬ人の知るべくかな読みこもりぬの|したゆこひあま...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集2984番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2984番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2984番について歌番号2984番原文劔大刀|名之惜毛|吾者無|比来之間|戀之繁尓訓読剣大刀名の惜しけくも我れはなしこのころの間の恋の繁きにかな読みつるぎたち|なのをしけくも...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集2944番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2944番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2944番について歌番号2944番原文人言|繁跡妹|不相|情裏|戀比日訓読人言を繁みと妹に逢はずして心のうちに恋ふるこのころかな読みひとごとを|しげみといもに|あはずして|こ...
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