非略体

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万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3309番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3309番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3309番について歌番号3309番原文物不念|路行去裳|青山乎|振酒見者|都追慈花|尓太遥越賣|作樂花|佐可遥越賣|汝乎叙母|吾尓依云|吾乎叙物|汝尓依云|汝者如何念也|念社...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3253番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3253番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3253番について歌番号3253番原文葦原|水穂國者|神在随|事擧不為國|雖然|辞擧叙吾為|言幸|真福座跡|恙無|福座者|荒礒浪|有毛見登|百重波|千重浪尓敷|言上為吾|訓読...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3254番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3254番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3254番について歌番号3254番原文志貴嶋|倭國者|事霊之|所佐國叙|真福在与具訓読磯城島の大和の国は言霊の助くる国ぞま幸くありこそかな読みしきしまの|やまとのくには|こと...
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万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集2947番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2947番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2947番について歌番号2947番原文念西|餘西鹿齒|為便乎無美|吾者五十日手寸|應忌鬼尾訓読思ひにしあまりにしかばすべをなみ我れは言ひてき忌むべきものをかな読みおもひにし|...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集2947S2番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2947S2番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2947S2番について歌番号2947異伝歌2番原文尓保鳥之|奈柴来乎|人見鴨訓読にほ鳥のなづさひ来しを人見けむかもかな読みにほどりの|なづさひこしを|ひとみけむかもカタカ...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2808番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2808番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2808番について歌番号2808番原文眉根掻|鼻火紐解|待八方|何時毛将見跡|戀来吾乎訓読眉根掻き鼻ひ紐解け待てりやもいつかも見むと恋ひ来し我れをかな読みまよねかき|はなひひ...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2509番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2509番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2509番について歌番号2509番原文真祖鏡|雖見言哉|玉限|石垣淵乃|隠而在攦訓読まそ鏡見とも言はめや玉かぎる岩垣淵の隠りたる妻かな読みまそかがみ|みともいはめや|たまかぎ...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2510番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2510番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2510番について歌番号2510番原文赤駒之|足我枳速者|雲居尓毛|隠徃序|袖巻吾妹訓読赤駒が足掻速けば雲居にも隠り行かむぞ袖まけ我妹かな読みあかごまが|あがきはやけば|くも...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2511番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2511番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2511番について歌番号2511番原文隠口乃|豊泊瀬道者|常乃|恐道曽|戀由眼訓読こもりくの豊泊瀬道は常滑のかしこき道ぞ恋ふらくはゆめかな読みこもりくの|とよはつせぢは|とこ...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2512番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2512番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2512番について歌番号2512番原文味酒之|三毛侶乃山尓|立月之|見我欲君我|馬之曽為訓読味酒のみもろの山に立つ月の見が欲し君が馬の音ぞするかな読みうまさけの|みもろのやま...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2508番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2508番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2508番について歌番号2508番原文皇祖乃|神御門乎|懼見等|侍従時尓|相流公鴨訓読すめろぎの神の御門を畏みとさもらふ時に逢へる君かもかな読みすめろぎの|かみのみかどを|か...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2483番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2483番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2483番について歌番号2483番原文敷栲之|衣手離而|玉藻成|靡可宿濫|和乎待難尓訓読敷栲の衣手離れて玉藻なす靡きか寝らむ我を待ちかてにかな読みしきたへの|ころもでかれて|...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2484番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2484番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2484番について歌番号2484番原文君不来者|形見為等|我二人|殖松木|君乎待出牟訓読君来ずは形見にせむと我がふたり植ゑし松の木君を待ち出でむかな読みきみこずは|かたみにせ...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2490番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2490番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2490番について歌番号2490番原文天雲尓|翼打附而|飛鶴乃|多頭々々思鴨|君不座者訓読天雲に翼打ちつけて飛ぶ鶴のたづたづしかも君しまさねばかな読みあまくもに|はねうちつけ...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2440番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2440番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2440番について歌番号2440番原文近江海|奥滂船|重下|蔵公之|事待吾序訓読近江の海沖漕ぐ舟のいかり下ろし隠りて君が言待つ我れぞかな読みあふみのうみ|おきこぐふねの|いか...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2449番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2449番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2449番について歌番号2449番原文香山尓|雲位桁曵|於保々思久|相見子等乎|後戀牟鴨訓読香具山に雲居たなびきおほほしく相見し子らを後恋ひむかもかな読みかぐやまに|くもゐた...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2450番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2450番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2450番について歌番号2450番原文雲間従|狭侄月乃|於保々思久|相見子等乎|見因鴨訓読雲間よりさ渡る月のおほほしく相見し子らを見むよしもがもかな読みくもまより|さわたるつ...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2465番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2465番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2465番について歌番号2465番原文我背兒尓|吾戀居者|吾屋戸之|草佐倍思|浦乾来訓読我が背子に我が恋ひ居れば我が宿の草さへ思ひうらぶれにけりかな読みわがせこに|あがこひを...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2410番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2410番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2410番について歌番号2410番原文璞之|年者竟杼|敷白之|袖易子少|忘而念哉訓読あらたまの年は果つれど敷栲の袖交へし子を忘れて思へやかな読みあらたまの|としははつれど|し...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2415番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2415番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2415番について歌番号2415番原文處女等乎|袖振山|水垣|久時由|念来吾等者訓読娘子らを袖振る山の瑞垣の久しき時ゆ思ひけり我れはかな読みをとめらを|そでふるやまの|みづか...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2434番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2434番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2434番について歌番号2434番原文荒礒越|外徃波乃|外心|吾者不思|戀而死鞆訓読荒礒越し外行く波の外心我れは思はじ恋ひて死ぬともかな読みありそこし|ほかゆくなみの|ほかご...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2354番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2354番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2354番について歌番号2354番原文健男之|念乱而|隠在其妻|天地|通雖|所顕目八方|訓読ますらをの思ひ乱れて隠せるその妻天地に通り照るともあらはれめやも|かな読みますらを...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2355番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2355番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2355番について歌番号2355番原文恵得|吾念妹者|早裳死耶|雖生|吾邇應依|人云名國訓読愛しと我が思ふ妹は早も死なぬか生けりとも我れに寄るべしと人の言はなくにかな読みうつ...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2356番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2356番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2356番について歌番号2356番原文狛錦|紐片|床落邇祁留|明夜志|将来得云者|取置訓読高麗錦紐の片方ぞ床に落ちにける明日の夜し来なむと言はば取り置きて待たむかな読みこまに...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2357番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2357番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2357番について歌番号2357番原文朝戸出|公足結乎|閏露原|早起|出乍吾毛|裳下閏奈訓読朝戸出の君が足結を濡らす露原早く起き出でつつ我れも裳裾濡らさなかな読みあさとでの|...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2368番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2368番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2368番について歌番号2368番原文垂乳根乃|母之手放|如是許|無為便事者|未為國訓読たらちねの母が手離れかくばかりすべなきことはいまだせなくにかな読みたらちねの|ははがて...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2351番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2351番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2351番について歌番号2351番原文新室|壁草苅邇|御座給根|草如|依逢未通女者|公随訓読新室の壁草刈りにいましたまはね草のごと寄り合ふ娘子は君がまにまにかな読みにひむろの...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2352番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2352番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2352番について歌番号2352番原文新室|踏静子之|手玉鳴裳|玉如|所照公乎|内等白世訓読新室を踏み鎮む子が手玉鳴らすも玉のごと照らせる君を内にと申せかな読みにひむろを|ふ...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2353番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2353番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2353番について歌番号2353番原文長谷|弓槻下|吾隠在妻|赤根刺|所光月夜邇|人見點鴨|訓読泊瀬の斎槻が下に我が隠せる妻あかねさし照れる月夜に人見てむかも|かな読みはつせ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2312番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2312番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2312番について歌番号2312番原文我袖尓|雹手走|巻隠|不消有|妹為見訓読我が袖に霰た走る巻き隠し消たずてあらむ妹が見むためかな読みわがそでに|あられたばしる|まきかくし...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2313番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2313番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2313番について歌番号2313番原文足曳之|山鴨高|巻向之|木志乃子松二|三雪落来訓読あしひきの山かも高き巻向の崖の小松にみ雪降りくるかな読みあしひきの|やまかもたかき|ま...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2314番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2314番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2314番について歌番号2314番原文巻向之|桧原毛未|雲居者|子松之末由|沫雪流訓読巻向の桧原もいまだ雲居ねば小松が末ゆ沫雪流るかな読みまきむくの|ひはらもいまだ|くもゐね...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2315番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2315番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2315番について歌番号2315番原文足引|山道不知|白|枝母等乎々尓|雪落者|訓読あしひきの山道も知らず白橿の枝もとををに雪の降れれば|かな読みあしひきの|やまぢもしらず|...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2234番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2234番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2234番について歌番号2234番原文一日|千重敷布|我戀|妹當|為暮零礼見訓読一日には千重しくしくに我が恋ふる妹があたりにしぐれ降れ見むかな読みひとひには|...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2178番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2178番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2178番について歌番号2178番原文妻隠|矢野神山|露霜尓|々寶比始|散巻惜訓読妻ごもる矢野の神山露霜ににほひそめたり散らまく惜しもかな読みつまごもる|やの...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2179番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2179番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2179番について歌番号2179番原文朝露尓|染始|秋山尓|礼莫零|在渡金訓読朝露ににほひそめたる秋山にしぐれな降りそありわたるがねかな読みあさつゆに|にほひ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2094番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2094番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2094番について歌番号2094番原文竿志鹿之|心相念|秋芽子之|礼零丹|落僧惜毛訓読さを鹿の心相思ふ秋萩のしぐれの降るに散らくし惜しもかな読みさをしかの|こ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2028番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2028番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2028番について歌番号2028番原文君不相|久時|織服|白栲衣|垢附麻弖尓訓読君に逢はず久しき時ゆ織る服の白栲衣垢付くまでにかな読みきみにあはず|ひさしきと...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2029番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2029番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2029番について歌番号2029番原文天漢|梶音聞|孫星|与織女|今夕相霜訓読天の川楫の音聞こゆ彦星と織女と今夜逢ふらしもかな読みあまのがは|かぢのおときこゆ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2014番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2014番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2014番について歌番号2014番原文吾等待之|白芽子開奴|今谷毛|尓寶比尓徃奈|越方人邇訓読我が待ちし秋萩咲きぬ今だにもにほひに行かな彼方人にかな読みわがま...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2030番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2030番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2030番について歌番号2030番原文秋去者|霧|天川|河向居而|戀夜多訓読秋されば川霧立てる天の川川に向き居て恋ふる夜ぞ多きかな読みあきされば|かはぎりたて...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2015番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2015番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2015番について歌番号2015番原文吾世子尓|裏戀居者|天|夜船滂動|梶音所聞訓読我が背子にうら恋ひ居れば天の川夜舟漕ぐなる楫の音聞こゆかな読みわがせこに|...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2032番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2032番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2032番について歌番号2032番原文一年邇|七夕耳|相人之|戀毛不者|夜深徃久毛|訓読一年に七日の夜のみ逢ふ人の恋も過ぎねば夜は更けゆくも|かな読みひととせ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2016番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2016番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2016番について歌番号2016番原文真氣長|戀心自|白風|妹音所聴|紐解徃名訓読ま日長く恋ふる心ゆ秋風に妹が音聞こゆ紐解き行かなかな読みまけながく|こふるこ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2033番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2033番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2033番について歌番号2033番原文天漢|安川原|定而神競者磨待無訓読天の川安の川原定而神競者磨待無かな読みあまのがは|やすのかはら*|*****|****...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2017番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2017番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2017番について歌番号2017番原文戀敷者|氣長物乎|今谷|乏牟可哉|可相夜谷訓読恋ひしくは日長きものを今だにもともしむべしや逢ふべき夜だにかな読みこひしく...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2018番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2018番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2018番について歌番号2018番原文天漢|去歳渡代|遷閇者|河瀬於踏|夜深去来訓読天の川去年の渡りで移ろへば川瀬を踏むに夜ぞ更けにけるかな読みあまのがは|こ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2019番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2019番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2019番について歌番号2019番原文自古|擧而之服|不顧|天河津尓|年序經去来訓読いにしへゆあげてし服も顧みず天の川津に年ぞ経にけるかな読みいにしへゆ|あげ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2020番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2020番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2020番について歌番号2020番原文天漢|夜船滂而|雖明|将相等念夜|袖易受将有訓読天の川夜船を漕ぎて明けぬとも逢はむと思ふ夜袖交へずあらむかな読みあまのが...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2021番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2021番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2021番について歌番号2021番原文遥ほ等|手枕易|寐夜|鶏音莫動|明者雖明訓読遠妻と手枕交へて寝たる夜は鶏がねな鳴き明けば明けぬともかな読みとほづまと|た...
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