孤独

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万葉集|第19巻の和歌一覧

万葉集4292番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4292番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4292番について歌番号4292番原文宇良々々尓|照流春日尓|比婆理安我里|情悲毛|比里志於母倍婆訓読うらうらに照れる春日にひばり上がり心悲しも独し思へばかな読みうらうらに|...
万葉集|第17巻の和歌一覧

万葉集3978番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3978番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3978番について歌番号3978番原文妹毛吾毛|許己呂波於夜自|多具敝礼登|伊夜奈都可之久|相見|登許波都波奈尓|情具之|眼具之毛奈之尓|波思家夜之|安我於久豆麻|大王能|美...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3759番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3759番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3759番について歌番号3759番原文多知可敝里|奈氣杼毛安礼波|之流思奈美|於毛比和夫礼弖|奴流欲之曽於保伎訓読たちかへり泣けども我れは験なみ思ひわぶれて寝る夜しぞ多きかな...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3733番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3733番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3733番について歌番号3733番原文和伎毛故我|可多美能許呂母|奈可里世婆|奈尓毛能母弖加|伊能知都我麻之訓読我妹子が形見の衣なかりせば何物もてか命継がましかな読みわぎもこ...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3715番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3715番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3715番について歌番号3715番原文比等里能未|伎奴流許呂毛能|比毛等加婆|多礼可毛由波牟|伊敝杼保久之弖訓読ひとりのみ着寝る衣の紐解かば誰れかも結はむ家遠くしてかな読みひ...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3718番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3718番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3718番について歌番号3718番原文伊敝之麻波|奈尓許曽安里家礼|宇奈波良乎|安我古非伎都流|伊毛母安良奈久尓訓読家島は名にこそありけれ海原を我が恋ひ来つる妹もあらなくにか...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3684番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3684番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3684番について歌番号3684番原文秋夜乎|奈我美尓可安良武|奈曽許々波|伊能祢良要奴毛|比等里奴礼婆可訓読秋の夜を長みにかあらむなぞここば寐の寝らえぬもひとり寝ればかかな...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3662番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3662番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3662番について歌番号3662番原文安麻能波良|布里佐氣見礼婆|欲曽布氣尓家流|与之恵也之|比里奴流欲波|安氣婆安氣奴等母訓読天の原振り放け見れば夜ぞ更けにけるよしゑやしひ...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3627番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3627番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3627番について歌番号3627番原文安佐散礼婆|伊毛我手尓麻久|可我美奈須|美津能波麻備尓|於保夫祢尓|真可治之自奴伎|可良久尓々|和多理由加武等|多太牟可布|美奴面乎左指...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3628番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3628番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3628番について歌番号3628番原文多麻能宇良能|於伎都之良多麻|比利敝礼杼|麻多曽於伎都流|見流比等乎奈美訓読玉の浦の沖つ白玉拾へれどまたぞ置きつる見る人をなみかな読みた...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3629番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3629番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3629番について歌番号3629番原文安伎左良婆|和布祢波弖牟|和須礼我比|与世伎弖於家礼|於伎都之良奈美訓読秋さらば我が船泊てむ忘れ貝寄せ来て置けれ沖つ白波かな読みあきさら...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3562番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3562番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3562番について歌番号3562番原文安里蘇夜尓|於布流多麻母乃|宇知奈婢伎|比登里夜宿良牟|安乎麻知可祢弖訓読荒礒やに生ふる玉藻のうち靡きひとりや寝らむ我を待ちかねてかな読...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3550番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3550番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3550番について歌番号3550番原文於志弖伊奈等|伊祢波都可祢杼|奈美乃保能|伊多夫良思毛与|伎曽比登里宿而訓読おしていなと稲は搗かねど波の穂のいたぶらしもよ昨夜ひとり寝て...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3274番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3274番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3274番について歌番号3274番原文為須部乃|田付S不知|石根乃|興凝敷道乎|石床笶|根延門S|朝庭|出居而嘆|夕庭|入居而思|白桍乃|吾衣袖S|折反|獨之寐者|野干玉|黒...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3275番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3275番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3275番について歌番号3275番原文一眠|夜笇跡|雖思|戀茂二|情利文梨訓読ひとり寝る夜を数へむと思へども恋の繁きに心どもなしかな読みひとりぬる|よをかぞへむと|おもへども...
万葉集|第13巻の和歌一覧

万葉集3282番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3282番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3282番について歌番号3282番原文衣袖丹|山下吹而|寒夜乎|君不来者|獨鴨寐訓読衣手にあらしの吹きて寒き夜を君来まさずはひとりかも寝むかな読みころもでに|あらしのふきて|...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3152番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3152番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3152番について歌番号3152番原文玉勝間|安倍嶋山之|暮露尓|旅宿得為也|長此夜乎訓読玉かつま安倍島山の夕露に旅寝えせめや長きこの夜をかな読みたまかつま|あへしまやまの|...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2338番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2338番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2338番について歌番号2338番原文霰落|板風吹|寒夜也|旗野尓今夜|吾獨寐牟訓読霰降りいたく風吹き寒き夜や旗野に今夜我が独り寝むかな読みあられふり|いたくかぜふき|さむき...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2302番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2302番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2302番について歌番号2302番原文者之|痛情無跡|将念|秋之長夜乎|耳訓読ある人のあな心なと思ふらむ秋の長夜を寝覚め臥すのみかな読みあるひとの|あなこころなと|おもふらむ...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1742番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1742番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1742番について歌番号1742番原文級照|片足羽河之|左丹塗|大橋之上従|紅|赤裳十引|山藍用|衣服而|直獨|伊渡為兒者|若草乃|夫香有良武|橿實之|獨歟将...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1743番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1743番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1743番について歌番号1743番原文大橋之|頭尓家有者|心悲久|獨去兒尓|屋戸借申尾訓読大橋の頭に家あらばま悲しく独り行く子に宿貸さましをかな読みおほはしの...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1602番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1602番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1602番について歌番号1602番原文山妣姑乃|相響左右|妻戀尓|鹿鳴山邊尓|獨耳為手訓読山彦の相響むまで妻恋ひに鹿鳴く山辺に独りのみしてかな読みやまびこの|...
万葉集|第5巻の和歌一覧

万葉集818番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集818番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集818番について歌番号818番原文波流佐礼婆|麻豆佐久耶登能|烏梅能波奈|比等利美都々夜|波流比久良佐武訓読春さればまづ咲くやどの梅の花独り見つつや春日暮らさむ...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集575番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集575番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集575番について歌番号575番原文草香江之|入江二求食|蘆鶴乃|痛多豆多頭思|友無二指天訓読草香江の入江にあさる葦鶴のあなたづたづし友なしにしてかな読みくさかえ...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集524番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集524番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集524番について歌番号524番原文蒸被|奈胡也我下丹|雖臥|与妹不宿者|肌之寒霜訓読むし衾なごやが下に伏せれども妹とし寝ねば肌し寒しもかな読みむしふすま|なごや...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集390番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集390番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集390番について歌番号390番原文軽池之|汭廻徃轉留|鴨尚尓|玉藻乃於丹|獨宿名久二訓読軽の池の浦廻行き廻る鴨すらに玉藻の上にひとり寝なくにかな読みかるのいけの...
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