応詔

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万葉集|第20巻の和歌一覧

万葉集4438番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4438番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4438番について歌番号4438番原文保等登藝須|許々尓知可久乎|伎奈伎弖余|須疑奈能知尓|之流志安良米夜母訓読霍公鳥ここに近くを来鳴きてよ過ぎなむ後に験あらめやもかな読みほ...
万葉集|第20巻の和歌一覧

万葉集4439番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4439番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4439番について歌番号4439番原文麻都我延乃|都知尓都久麻埿|布流由伎乎|美受弖也伊毛我|許母里乎流良牟訓読松が枝の土に着くまで降る雪を見ずてや妹が隠り居るらむかな読みま...
万葉集|第19巻の和歌一覧

万葉集4273番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4273番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4273番について歌番号4273番原文天地与|相左可延牟等|大宮乎|都可倍麻都礼婆|貴久宇礼之伎訓読天地と相栄えむと大宮を仕へまつれば貴く嬉しきかな読みあめつちと|あひさかえ...
万葉集|第19巻の和歌一覧

万葉集4274番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4274番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4274番について歌番号4274番原文天尓波母|五百都綱波布|万代尓|國所知牟等|五百都々奈波布訓読天にはも五百つ綱延ふ万代に国知らさむと五百つ綱延ふかな読みあめにはも|いほ...
万葉集|第19巻の和歌一覧

万葉集4275番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4275番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4275番について歌番号4275番原文天地与|久万弖尓|万代尓|都可倍麻都良牟|黒酒白酒乎訓読天地と久しきまでに万代に仕へまつらむ黒酒白酒をかな読みあめつちと|ひさしきまでに...
万葉集|第19巻の和歌一覧

万葉集4276番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4276番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4276番について歌番号4276番原文嶋山尓|照在橘|宇受尓左之|仕奉者|卿大夫等訓読島山に照れる橘うずに刺し仕へまつるは卿大夫たちかな読みしまやまに|てれるたちばな|うずに...
万葉集|第19巻の和歌一覧

万葉集4277番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4277番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4277番について歌番号4277番原文袖垂而|伊射吾苑尓|鴬乃|木傳令落|梅花見尓訓読袖垂れていざ我が園に鴬の木伝ひ散らす梅の花見にかな読みそでたれて|いざわがそのに|うぐひ...
万葉集|第19巻の和歌一覧

万葉集4278番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4278番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4278番について歌番号4278番原文足日木乃|夜麻之多日影|可豆良家流|宇倍尓也左良尓|梅乎之波牟訓読あしひきの山下ひかげかづらける上にやさらに梅をしのはむかな読みあしひき...
万葉集|第19巻の和歌一覧

万葉集4267番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4267番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4267番について歌番号4267番原文須賣呂伎能|御代万代尓|如是許曽|見為安伎良目|立年之葉尓訓読天皇の御代万代にかくしこそ見し明きらめめ立つ年の端にかな読みすめろきの|み...
万葉集|第19巻の和歌一覧

万葉集4254番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4254番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4254番について歌番号4254番原文蜻嶋|山跡國乎|天雲尓|磐船浮|等母尓倍尓|真可伊繁貫|伊許藝都追|國看之勢志氐|安母里麻之|掃平|千代累|弥嗣継尓|所知来流|天之日継...
万葉集|第19巻の和歌一覧

万葉集4255番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4255番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4255番について歌番号4255番原文秋時花|種尓有等|色別尓|見之明良牟流|今日之貴左訓読秋の花種にあれど色ごとに見し明らむる今日の貴さかな読みあきのはな|くさぐさにあれど...
万葉集|第19巻の和歌一覧

万葉集4266番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4266番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4266番について歌番号4266番原文安之比奇能|八峯能宇倍能|都我能木能|伊也継々尓|松根能|絶事奈久|青丹余志|奈良能京師尓|万代尓|國所知等|安美知之|吾大皇乃|神奈我...
万葉集|第17巻の和歌一覧

万葉集3922番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3922番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3922番について歌番号3922番原文布流由吉乃|之路髪麻泥尓|大皇尓|都可倍麻都礼婆|貴久母安流香訓読降る雪の白髪までに大君に仕へまつれば貴くもあるかかな読みふるゆきの|し...
万葉集|第17巻の和歌一覧

万葉集3923番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3923番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3923番について歌番号3923番原文天下|須泥尓於保比氐|布流雪乃|比加里乎見礼婆|多敷刀久母安流香訓読天の下すでに覆ひて降る雪の光りを見れば貴くもあるかかな読みあめのした...
万葉集|第17巻の和歌一覧

万葉集3924番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3924番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3924番について歌番号3924番原文山乃可比|曽許登母見延受|乎登都日毛|昨日毛今日毛|由吉能布礼々訓読山の狭そことも見えず一昨日も昨日も今日も雪の降れればかな読みやまのか...
万葉集|第17巻の和歌一覧

万葉集3925番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3925番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3925番について歌番号3925番原文新|年乃婆自米尓|豊乃登之|思流須登奈良思|雪能敷礼流波訓読新しき年の初めに豊の年しるすとならし雪の降れるはかな読みあらたしき|としのは...
万葉集|第17巻の和歌一覧

万葉集3926番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3926番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3926番について歌番号3926番原文大宮|宇知尓毛刀尓毛|比賀流麻泥|零白雪|見礼杼安可奴香聞訓読大宮の内にも外にも光るまで降れる白雪見れど飽かぬかもかな読みおほみやの|う...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集1005番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1005番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1005番について歌番号1005番原文八隅知之|我大王之|見給|芳野宮者|山高|雲曽軽引|河速弥|湍之聲曽清寸|神佐備而|見者貴久|宜名倍|見者清之|此山|盡...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集1006番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1006番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1006番について歌番号1006番原文自神代|芳野宮尓|蟻通|高所知者|山河乎吉三訓読神代より吉野の宮にあり通ひ高知らせるは山川をよみかな読みかむよより|よし...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集1010番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1010番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1010番について歌番号1010番原文奥山之|真木葉凌|零雪乃|零者雖益|地尓落目八方訓読奥山の真木の葉しのぎ降る雪の降りは増すとも地に落ちめやもかな読みおく...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集996番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集996番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集996番について歌番号996番原文御民吾|生有驗在|天地之|榮時尓|相樂念者訓読御民我れ生ける験あり天地の栄ゆる時にあへらく思へばかな読みみたみわれ|いけるしる...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集999番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集999番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集999番について歌番号999番原文従千廻|雨曽零来|四八津之白水郎|乾有|沾将堪香聞訓読茅渟廻より雨ぞ降り来る四極の海人綱手干したり濡れもあへむかもかな読みちぬ...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集238番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集238番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集238番について歌番号238番原文大宮之|内二手所聞|網引為跡|網子調流|海人之呼聲訓読大宮の内まで聞こゆ網引すと網子ととのふる海人の呼び声かな読みおほみやの|...
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