紀女郎

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万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1510番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1510番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1510番について歌番号1510番原文瞿麥者|咲而落去常|人者雖言|吾標之野乃|花尓有目八方訓読なでしこは咲きて散りぬと人は言へど我が標めし野の花にあらめやも...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1462番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1462番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1462番について歌番号1462番原文吾君尓|戯奴者戀良思|給有|茅花手雖喫|弥痩尓夜須訓読我が君に戯奴は恋ふらし賜りたる茅花を食めどいや痩せに痩すかな読みあ...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1463番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1463番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1463番について歌番号1463番原文吾妹子之|形見乃合歡木者|花耳尓|咲而盖|實尓不成鴨訓読我妹子が形見の合歓木は花のみに咲きてけだしく実にならじかもかな読...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集778番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集778番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集778番について歌番号778番原文打妙尓|前垣乃酢堅|欲見|将行常云哉|君乎見尓許曽訓読うつたへに籬の姿見まく欲り行かむと言へや君を見にこそかな読みうつたへに|...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集779番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集779番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集779番について歌番号779番原文板盖之|黒木乃屋根者|山近之|明日取而|持将参来訓読板葺の黒木の屋根は山近し明日の日取りて持ちて参ゐ来むかな読みいたぶきの|く...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集780番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集780番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集780番について歌番号780番原文黒樹取|草毛苅乍|仕目利|勤氣登|将譽十方不有|訓読黒木取り草も刈りつつ仕へめどいそしきわけとほめむともあらず|かな読みくろき...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集781番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集781番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集781番について歌番号781番原文野干玉能|昨夜者令還|今夜左倍|吾乎還莫|路之長手訓読ぬばたまの昨夜は帰しつ今夜さへ我れを帰すな道の長手をかな読みぬばたまの|...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集764番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集764番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集764番について歌番号764番原文百年尓|老舌出而|与余牟友|吾者不猒|戀者益友訓読百年に老舌出でてよよむとも我れはいとはじ恋ひは増すともかな読みももとせに|お...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集769番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集769番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集769番について歌番号769番原文久堅之|雨之落日乎|直獨|山邊尓居者|欝有来訓読ひさかたの雨の降る日をただ独り山辺に居ればいぶせかりけりかな読みひさかたの|あ...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集775番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集775番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集775番について歌番号775番原文鶉鳴|故郷従|念友|何如裳妹尓|相縁毛無寸訓読鶉鳴く古りにし里ゆ思へども何ぞも妹に逢ふよしもなきかな読みうづらなく|ふりにしさ...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集777番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集777番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集777番について歌番号777番原文吾妹子之|屋戸乃籬乎|見尓徃者|盖従門|将返却可聞訓読我妹子がやどの籬を見に行かばけだし門より帰してむかもかな読みわぎもこが|...
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