掛詞

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万葉集|第17巻の和歌一覧

万葉集3931番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3931番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3931番について歌番号3931番原文吉美尓餘里|吾名波須泥尓|多都多山|絶多流孤悲乃|之氣吉許呂可母訓読君により我が名はすでに龍田山絶えたる恋の繁きころかもかな読みきみによ...
万葉集|第16巻の和歌一覧

万葉集3834番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3834番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3834番について歌番号3834番原文成棗|寸三二粟嗣|延田葛乃|後毛将相跡|葵花咲訓読梨棗黍に粟つぎ延ふ葛の後も逢はむと葵花咲くかな読みなしなつめ|きみにあはつぎ|はふくず...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3636番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3636番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3636番について歌番号3636番原文伊敝妣等波|可敝里波也許等|伊波比之麻|伊波比麻都良牟|多妣由久和礼乎訓読家人は帰り早来と伊波比島斎ひ待つらむ旅行く我れをかな読みいへび...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3637番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3637番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3637番について歌番号3637番原文久左麻久良|多妣由久比等乎|伊波比之麻|伊久与布流末弖|伊波比伎尓家牟訓読草枕旅行く人を伊波比島幾代経るまで斎ひ来にけむかな読みくさまく...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3433番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3433番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3433番について歌番号3433番原文多伎木許流|可麻久良夜麻能|許太流木乎|麻都等奈我伊波婆|古非都追夜安良牟訓読薪伐る鎌倉山の木垂る木を松と汝が言はば恋ひつつやあらむかな...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3449番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3449番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3449番について歌番号3449番原文思路多倍乃|許呂母能素R乎|麻久良我欲|安麻許伎久見由|奈美多都奈由米訓読白栲の衣の袖を麻久良我よ海人漕ぎ来見ゆ波立つなゆめかな読みしろ...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3363番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3363番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3363番について歌番号3363番原文和我世古乎|夜麻登敝夜利弖|麻都之太須|安思我良夜麻乃|須疑乃木能末可訓読我が背子を大和へ遣りて待つしだす足柄山の杉の木の間かかな読みわ...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3364番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3364番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3364番について歌番号3364番原文安思我良能|波I祢乃夜麻尓|安波麻吉弖|實登波奈礼留乎|阿波奈久毛安夜思訓読足柄の箱根の山に粟蒔きて実とはなれるを粟無くもあやしかな読み...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3164番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3164番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3164番について歌番号3164番原文室之浦之|湍戸之埼有|鳴嶋之|礒越浪尓|所可聞訓読室の浦の瀬戸の崎なる鳴島の磯越す波に濡れにけるかもかな読みむろのうらの|せとのさきなる...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3088番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3088番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3088番について歌番号3088番原文戀衣|著乃山尓|鳴鳥之|間無|吾戀良苦者訓読恋衣着奈良の山に鳴く鳥の間なく時なし我が恋ふらくはかな読みこひごろも|きならのやまに|なくと...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3028番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3028番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3028番について歌番号3028番原文大海之|底乎深目而|結之|妹心者|疑毛無訓読大海の底を深めて結びてし妹が心はうたがひもなしかな読みおほうみの|そこをふかめて|むすびてし...
万葉集|第12巻の和歌一覧

万葉集3024番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3024番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3024番について歌番号3024番原文妹目乎|見巻欲江之|小浪|敷而戀乍|有跡告乞訓読妹が目を見まく堀江のさざれ波しきて恋ひつつありと告げこそかな読みいもがめを|みまくほりえ...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2486番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2486番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2486番について歌番号2486番原文珍海|濱邊小松|根深|吾戀度|人子姤訓読茅渟の海の浜辺の小松根深めて我れ恋ひわたる人の子ゆゑにかな読みちぬのうみの|はまへのこまつ|ねふ...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集596番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集596番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集596番について歌番号596番原文八百日徃|濱之沙毛|吾戀二|豈不益歟|奥嶋守訓読八百日行く浜の真砂も我が恋にあにまさらじか沖つ島守かな読みやほかゆく|はまのま...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集565番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集565番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集565番について歌番号565番原文大伴乃|見津跡者不云|赤根指|照有月夜尓|直相在登聞訓読大伴の見つとは言はじあかねさし照れる月夜に直に逢へりともかな読みおほと...
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