大伴駿河麻呂が作者の万葉集

万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1660番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1660番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1660番について歌番号1660番原文梅花|令落冬風|音耳|聞之吾妹乎|見良久志吉裳訓読梅の花散らすあらしの音のみに聞きし我妹を見らくしよしもかな読みうめのは...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1438番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1438番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1438番について歌番号1438番原文霞立|春日里之|梅花|波奈尓将問常|吾念奈久尓訓読霞立つ春日の里の梅の花花に問はむと我が思はなくにかな読みかすみたつ|か...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集646番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集646番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集646番について歌番号646番原文大夫之|思和備乍|遍多|嘆久嘆乎|不負物可聞訓読ますらをの思ひわびつつたびまねく嘆く嘆きを負はぬものかもかな読みますらをの|お...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集648番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集648番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集648番について歌番号648番原文不相見而|氣長久成奴|比日者|奈何好去哉|言借吾妹訓読相見ずて日長くなりぬこの頃はいかに幸くやいふかし我妹かな読みあひみずて|...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集653番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集653番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集653番について歌番号653番原文情者|不忘物乎||不見日數多|月曽經去来訓読心には忘れぬものをたまさかに見ぬ日さまねく月ぞ経にけるかな読みこころには|わすれぬ...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集654番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集654番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集654番について歌番号654番原文相見者|月毛不經尓|戀云者|乎曽呂登吾乎|於毛保寒毳訓読相見ては月も経なくに恋ふと言はばをそろと我れを思ほさむかもかな読みあひ...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集655番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集655番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集655番について歌番号655番原文不念乎|思常云者|天地之|神祇毛知寒|邑礼左變訓読思はぬを思ふと言はば天地の神も知らさむ邑礼左変かな読みおもはぬを|おもふとい...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集400番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集400番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集400番について歌番号400番原文梅花|開而落去登|人者雖云|吾標結之|枝将有八方訓読梅の花咲きて散りぬと人は言へど我が標結ひし枝にあらめやもかな読みうめのはな...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集407番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集407番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集407番について歌番号407番原文春霞|春日里之|殖子水葱|苗有跡云師|柄者指尓家牟訓読春霞春日の里の植ゑ子水葱苗なりと言ひし枝はさしにけむかな読みはるかすみ|...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集409番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集409番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集409番について歌番号409番原文一日尓波|千重浪敷尓|雖念|奈何其玉之|手二巻寸訓読一日には千重波しきに思へどもなぞその玉の手に巻きかたきかな読みひとひには|...
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