留守

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万葉集|第20巻の和歌一覧

万葉集4416番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4416番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4416番について歌番号4416番原文久佐麻久良|多比由苦世奈我|麻流祢世婆|伊波奈流和礼波|比毛等加受祢牟訓読草枕旅行く背なが丸寝せば家なる我れは紐解かず寝むかな読みくさま...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1730番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1730番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1730番について歌番号1730番原文山品之|石田乃小野之|母蘇原|見乍哉公之|山道越良武訓読山科の石田の小野のははそ原見つつか君が山道越ゆらむかな読みやまし...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1666番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1666番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1666番について歌番号1666番原文朝霧尓|沾尓之衣|不干而|一哉君之|山道将越訓読朝霧に濡れにし衣干さずしてひとりか君が山道越ゆらむかな読みあさぎりに|ぬ...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1680番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1680番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1680番について歌番号1680番原文朝裳吉|木方徃君我|信土山|越濫今日曽|雨莫零根訓読あさもよし紀へ行く君が真土山越ゆらむ今日ぞ雨な降りそねかな読みあさも...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1681番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1681番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1681番について歌番号1681番原文後居而|吾戀居者|白雲|棚引山乎|今日香越濫訓読後れ居て我が恋ひ居れば白雲のたなびく山を今日か越ゆらむかな読みおくれゐて...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集511番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集511番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集511番について歌番号511番原文吾背子者|何處将行|己津物|隠之山乎|今日歟超良訓読我が背子はいづく行くらむ沖つ藻の名張の山を今日か越ゆらむかな読みわがせこは...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集500番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集500番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集500番について歌番号500番原文神風之|伊勢乃濱荻|折伏|客宿也将為|荒濱邊尓訓読神風の伊勢の浜荻折り伏せて旅寝やすらむ荒き浜辺にかな読みかむかぜの|いせのは...
万葉集|第1巻の和歌一覧

万葉集40番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集40番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集40番について歌番号40番原文鳴呼見乃浦尓|船乗為良武|D嬬等之|珠裳乃須十二|四寳三都良武香訓読嗚呼見の浦に舟乗りすらむをとめらが玉裳の裾に潮満つらむかかな読み...
万葉集|第1巻の和歌一覧

万葉集41番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集41番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集41番について歌番号41番原文釼著|手節乃埼二|今毛可母|大宮人之|玉藻苅良訓読釧着く答志の崎に今日もかも大宮人の玉藻刈るらむかな読みくしろつく|たふしのさきに|...
万葉集|第1巻の和歌一覧

万葉集42番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集42番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集42番について歌番号42番原文潮左為二|五十等兒乃嶋邊|榜船荷|妹乗良六鹿|荒嶋廻乎訓読潮騒に伊良虞の島辺漕ぐ舟に妹乗るらむか荒き島廻をかな読みしほさゐに|いらご...
万葉集|第1巻の和歌一覧

万葉集43番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集43番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集43番について歌番号43番原文吾勢枯波|何所行良武|己津物|隠乃山乎|今日香越等六訓読我が背子はいづく行くらむ沖つ藻の名張の山を今日か越ゆらむかな読みわがせこは|...
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