逢会

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万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3486番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3486番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3486番について歌番号3486番原文可奈思伊毛乎|由豆加奈倍麻伎|母許呂乎乃|許登等思伊波婆|伊夜可多麻斯尓訓読愛し妹を弓束並べ巻きもころ男のこととし言はばいや勝たましにか...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3407番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3407番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3407番について歌番号3407番原文可美都氣努|麻具波思麻度尓|安佐日左指|麻伎良波之母奈|安利都追見礼婆訓読上つ毛野まぐはしまとに朝日さしまきらはしもなありつつ見ればかな...
万葉集|第14巻の和歌一覧

万葉集3414番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3414番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3414番について歌番号3414番原文伊香保呂能|夜左可能為提尓|多都努自能|安良波路萬代母|佐祢乎佐祢弖婆訓読伊香保ろのやさかのゐでに立つ虹の現はろまでもさ寝をさ寝てばかな...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2683番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2683番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2683番について歌番号2683番原文彼方之|赤土少屋尓|W零|床共所沾|於身副我妹訓読彼方の埴生の小屋に小雨降り床さへ濡れぬ身に添へ我妹かな読みをちかたの|はにふのをやに|...
万葉集|第11巻の和歌一覧

万葉集2579番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2579番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2579番について歌番号2579番原文早去而|何時君乎|相見等|念之情|今曽水葱少熱訓読早行きていつしか君を相見むと思ひし心今ぞなぎぬるかな読みはやゆきて|いつしかきみを|あ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2343番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2343番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2343番について歌番号2343番原文吾背子之|言愛美|出去者|裳引将知|雪勿零訓読我が背子が言うるはしみ出でて行かば裳引きしるけむ雪な降りそねかな読みわがせこが|ことうるは...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2336番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2336番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2336番について歌番号2336番原文甚毛|夜深勿行|道邊之|湯小竹之於尓|霜降夜焉訓読はなはだも夜更けてな行き道の辺の斎笹の上に霜の降る夜をかな読みはなはだも|よふけてなゆ...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集513番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集513番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集513番について歌番号513番原文大原之|此市柴乃|何時鹿跡|吾念妹尓|今夜相有香裳訓読大原のこのいち柴のいつしかと我が思ふ妹に今夜逢へるかもかな読みおほはらの...
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