桜井市

万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2222番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2222番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2222番について歌番号2222番原文暮不去|河蝦鳴成|三和河之|清瀬音乎|聞師吉毛訓読夕さらずかはづ鳴くなる三輪川の清き瀬の音を聞かくしよしもかな読みゆふさ...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2190番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2190番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2190番について歌番号2190番原文吾門之|淺茅色就|吉魚張能|浪柴乃野之|黄葉散良新訓読我が門の浅茅色づく吉隠の浪柴の野の黄葉散るらしかな読みわがかどの|...
万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2207番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2207番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集2207番について歌番号2207番原文吾屋戸之|淺茅色付|吉魚張之|夏身之上尓|四具礼零疑訓読我がやどの浅茅色づく吉隠の夏身の上にしぐれ降るらしかな読みわがや...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1619番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1619番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1619番について歌番号1619番原文玉桙乃|道者雖遠|愛哉師|妹乎相見尓|出而曽吾来之訓読玉桙の道は遠けどはしきやし妹を相見に出でてぞ我が来しかな読みたまほ...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1592番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1592番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1592番について歌番号1592番原文然不有|五百代小田乎|苅乱|田蘆尓居者|京師所念訓読しかとあらぬ五百代小田を刈り乱り田廬に居れば都し思ほゆかな読みしかと...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1593番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1593番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1593番について歌番号1593番原文隠口乃|始瀬山者|色附奴|礼乃雨者|零尓家良思母訓読隠口の泊瀬の山は色づきぬ時雨の雨は降りにけらしもかな読みこもりくの|...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1549番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1549番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1549番について歌番号1549番原文射目立而|跡見乃岳邊之|瞿麦花|總手折|吾者将去|寧樂人之為訓読射目立てて跡見の岡辺のなでしこの花ふさ手折り我れは持ちて...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1560番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1560番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1560番について歌番号1560番原文妹目乎|始見之埼乃|秋芽子者|此月其呂波|落許須莫湯目訓読妹が目を始見の崎の秋萩はこの月ごろは散りこすなゆめかな読みいも...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1561番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1561番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1561番について歌番号1561番原文吉名張乃|猪養山尓|伏鹿之|嬬呼音乎|聞之登聞思佐訓読吉隠の猪養の山に伏す鹿の妻呼ぶ声を聞くが羨しさかな読みよなばりの|...
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