市原王が作者の万葉集

万葉集|第20巻の和歌一覧

万葉集4500番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4500番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4500番について歌番号4500番原文宇梅能波奈|香乎加具波之美|等保家杼母|己許呂母之努尓|伎美乎之曽於毛布訓読梅の花香をかぐはしみ遠けども心もしのに君をしぞ思ふかな読みう...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1546番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1546番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1546番について歌番号1546番原文妹許登|吾去道乃|河有者|附目緘結跡|夜更降家類訓読妹がりと我が行く道の川しあればつくめ結ぶと夜ぞ更けにけるかな読みいも...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1551番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1551番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1551番について歌番号1551番原文待時而|落礼能|零収|開朝香|山之将黄變訓読時待ちて降れるしぐれの雨やみぬ明けむ朝か山のもみたむかな読みときまちて|ふれ...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集1042番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1042番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1042番について歌番号1042番原文一松|幾代可歴流|吹風乃|聲之清者|年深香聞訓読一つ松幾代か経ぬる吹く風の音の清きは年深みかもかな読みひとつまつ|いくよ...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集1007番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1007番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1007番について歌番号1007番原文言不問|木尚妹與兄|有云乎|直獨子尓|有之苦者訓読言問はぬ木すら妹と兄とありといふをただ独り子にあるが苦しさかな読みこと...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集988番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集988番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集988番について歌番号988番原文春草者|後落易|巌成|常磐尓座|貴吾君訓読春草は後はうつろふ巌なす常盤にいませ貴き我が君かな読みはるくさは|のちはうつろふ|い...
万葉集|第4巻の和歌一覧

万葉集662番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集662番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集662番について歌番号662番原文網兒之山|五百重隠有|佐堤乃埼|左手蝿師子之|夢二四所見訓読網児の山五百重隠せる佐堤の崎さで延へし子が夢にし見ゆるかな読みあご...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集412番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集412番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集412番について歌番号412番原文伊奈太吉尓|伎須賣流玉者|無二|此方彼方毛|君之随意訓読いなだきにきすめる玉は二つなしかにもかくにも君がまにまにかな読みいなだ...
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