恭仁京

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万葉集|第17巻の和歌一覧

万葉集3907番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3907番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3907番について歌番号3907番原文山背乃|久能美夜古波|春佐礼播|花乎々理|秋礼婆|黄葉尓保|於婆勢流|泉河乃|可美都瀬尓|宇知橋和多之|余登瀬尓波|宇枳橋和多之|安里我...
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万葉集3908番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3908番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3908番について歌番号3908番原文楯並而|伊豆美乃河波乃|水緒多要受|都可倍麻都良牟|大宮所訓読たたなめて泉の川の水脈絶えず仕へまつらむ大宮ところ かな読みたたなめて|い...
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万葉集3909番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3909番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3909番について歌番号3909番原文多知婆奈波|常花尓毛歟|保登等藝須|周無等来鳴者|伎可奴日奈家牟訓読橘は常花にもが霍公鳥住むと来鳴かば聞かぬ日なけむ かな読みたちばなは...
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万葉集3910番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3910番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3910番について歌番号3910番原文珠尓奴久|安布知乎宅尓|宇恵多良婆|夜麻霍公鳥|可礼受許武可聞訓読玉に貫く楝を家に植ゑたらば山霍公鳥離れず来むかも かな読みたまにぬく|...
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万葉集3911番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3911番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3911番について歌番号3911番原文安之比奇能|山邊尓乎礼婆|保登等藝須|木際多知久吉|奈可奴日波奈之訓読あしひきの山辺に居れば霍公鳥木の間立ち潜き鳴かぬ日はなし かな読み...
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万葉集3912番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3912番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3912番について歌番号3912番原文保登等藝須|奈尓乃情曽|多知花乃|多麻奴久月之|来鳴登餘牟流訓読霍公鳥何の心ぞ橘の玉貫く月し来鳴き響むる かな読みほととぎす|なにのここ...
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万葉集3913番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3913番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3913番について歌番号3913番原文保登等藝須|安不知能枝尓|由吉底居者|花波知良牟奈|珠登見流麻泥訓読霍公鳥楝の枝に行きて居ば花は散らむな玉と見るまで かな読みほととぎす...