弓削皇子が作者の万葉集

万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1608番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1608番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1608番について歌番号1608番原文秋芽子之|上尓置有|白露乃|消可毛思奈萬思|戀管不有者訓読秋萩の上に置きたる白露の消かもしなまし恋ひつつあらずはかな読み...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1467番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1467番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1467番について歌番号1467番原文霍公鳥|無流國尓毛|去而師香|其鳴音手|間者辛苦母訓読霍公鳥なかる国にも行きてしかその鳴く声を聞けば苦しもかな読みほとと...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集242番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集242番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集242番について歌番号242番原文瀧上之|三船乃山尓|居雲乃|常将有等|和我不念久尓訓読滝の上の三船の山に居る雲の常にあらむと我が思はなくにかな読みたきのうへの...
万葉集|第2巻の和歌一覧

万葉集122番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集122番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集122番について歌番号122番原文大船之|泊流登麻里能|絶多日二|物念痩奴|人能兒故尓訓読大船の泊つる泊りのたゆたひに物思ひ痩せぬ人の子故にかな読みおほぶねの|...
万葉集|第2巻の和歌一覧

万葉集111番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集111番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集111番について歌番号111番原文古尓|戀流鳥鴨|弓絃葉乃|三井能上従|遊久訓読いにしへに恋ふる鳥かも弓絃葉の御井の上より鳴き渡り行くかな読みいにしへに|こふる...
万葉集|第2巻の和歌一覧

万葉集119番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集119番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集119番について歌番号119番原文芳野河|逝瀬之早見|須臾毛|不通事無|有巨勢香問訓読吉野川行く瀬の早みしましくも淀むことなくありこせぬかもかな読みよしのかは|...
万葉集|第2巻の和歌一覧

万葉集120番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集120番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集120番について歌番号120番原文吾妹兒尓|戀乍不有者|秋芽之|咲而散去流|花尓有猿尾訓読我妹子に恋ひつつあらずは秋萩の咲きて散りぬる花にあらましをかな読みわぎ...
万葉集|第2巻の和歌一覧

万葉集121番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集121番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集121番について歌番号121番原文暮去者|塩満来奈武|住吉乃|淺鹿乃浦尓|玉藻苅手名訓読夕さらば潮満ち来なむ住吉の浅香の浦に玉藻刈りてなかな読みゆふさらば|しほ...
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