姫路

万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3718番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3718番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3718番について歌番号3718番原文伊敝之麻波|奈尓許曽安里家礼|宇奈波良乎|安我古非伎都流|伊毛母安良奈久尓訓読家島は名にこそありけれ海原を我が恋ひ来つる妹もあらなくにか...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3719番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3719番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3719番について歌番号3719番原文久左麻久良|多婢尓比左之久|安良米也等|伊毛尓伊比之乎|等之能倍奴良久訓読草枕旅に久しくあらめやと妹に言ひしを年の経ぬらくかな読みくさま...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3720番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3720番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3720番について歌番号3720番原文和伎毛故乎|由伎弖波也美武|安波治之麻|久毛為尓見延奴|伊敝都久良之母訓読我妹子を行きて早見む淡路島雲居に見えぬ家つくらしもかな読みわぎ...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3721番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3721番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3721番について歌番号3721番原文奴婆多麻能|欲安可之母布波|許藝由可奈|美都能波麻末都|麻知故非奴良武訓読ぬばたまの夜明かしも船は漕ぎ行かな御津の浜松待ち恋ひぬらむかな...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3722番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3722番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3722番について歌番号3722番原文大伴乃|美津能等麻里尓|布祢波弖々|多都多能山乎|伊都可故延伊加武訓読大伴の御津の泊りに船泊てて龍田の山をいつか越え行かむかな読みおほと...
万葉集|第15巻の和歌一覧

万葉集3605番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集3605番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集3605番について歌番号3605番原文和多都美乃|宇美尓伊弖多流|思可麻河|多延無日尓許曽|安我故非夜麻米訓読わたつみの海に出でたる飾磨川絶えむ日にこそ我が恋やまめかな読みわ...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1776番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1776番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1776番について歌番号1776番原文絶等寸笶|山之上乃|櫻花|将開春部者|君将思訓読絶等寸の山の峰の上の桜花咲かむ春へは君し偲はむかな読みたゆらきの|やまの...
万葉集|第9巻の和歌一覧

万葉集1777番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1777番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1777番について歌番号1777番原文君無者|奈何身将装餝|匣有|黄楊之小梳毛|将取跡毛不念訓読君なくはなぞ身装はむ櫛笥なる黄楊の小櫛も取らむとも思はずかな読...
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