初瀬

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万葉集|第10巻の和歌一覧

万葉集2261番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集2261番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集2261番について歌番号2261番原文泊瀬風|如是吹三更者|及何時|衣片敷|吾一将宿訓読泊瀬風かく吹く宵はいつまでか衣片敷き我がひとり寝むかな読みはつせかぜ|かくふくよひは|...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1407番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1407番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1407番について歌番号1407番原文隠口乃|泊瀬山尓|霞立|棚引雲者|妹尓鴨在武訓読隠口の泊瀬の山に霞立ちたなびく雲は妹にかもあらむかな読みこもりくの|はつ...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1408番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1408番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1408番について歌番号1408番原文狂語香|逆言哉|隠口乃|泊瀬山尓|廬為云訓読たはことかおよづれことかこもりくの泊瀬の山に廬りせりといふかな読みたはことか...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1107番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1107番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1107番について歌番号1107番原文泊瀬川|白木綿花尓|堕多藝都|瀬清跡|見尓来之吾乎訓読泊瀬川白木綿花に落ちたぎつ瀬をさやけみと見に来し我れをかな読みはつ...
万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1108番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1108番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1108番について歌番号1108番原文泊瀬川|流水尾之|湍乎早|井提越浪之|音之清久訓読泊瀬川流るる水脈の瀬を早みゐで越す波の音の清けくかな読みはつせがは|な...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集290番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集290番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集290番について歌番号290番原文椋橋乃|山乎高可|夜隠尓|出来月乃|光乏寸訓読倉橋の山を高みか夜隠りに出で来る月の光乏しきかな読みくらはしの|やまをたかみか|...
万葉集|第2巻の和歌一覧

万葉集203番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集203番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集203番について歌番号203番原文零雪者|安播尓勿落|吉隠之|猪養乃岡之|塞為巻尓訓読降る雪はあはにな降りそ吉隠の猪養の岡の塞なさまくにかな読みふるゆきは|あは...
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