笠郎女が作者の万葉集

万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1616番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1616番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1616番について歌番号1616番原文毎朝|吾見屋戸乃|瞿麦之|花尓毛君波|有許世奴香裳訓読朝ごとに我が見る宿のなでしこの花にも君はありこせぬかもかな読みあさ...
万葉集|第8巻の和歌一覧

万葉集1451番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1451番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1451番について歌番号1451番原文水鳥之|鴨乃羽色乃|春山乃|於保束無毛|所念可聞訓読水鳥の鴨の羽色の春山のおほつかなくも思ほゆるかもかな読みみづどりの|...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集395番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集395番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集395番について歌番号395番原文馬野尓|生流紫|衣染|未服而|色尓出来訓読託馬野に生ふる紫草衣に染めいまだ着ずして色に出でにけりかな読みたくまのに|おふるむら...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集396番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集396番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集396番について歌番号396番原文陸奥之|真野乃草原|雖遠|面影為而|所見云物乎訓読陸奥の真野の草原遠けども面影にして見ゆといふものをかな読みみちのくの|まのの...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集397番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集397番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集397番について歌番号397番原文奥山之|磐本菅乎|根深目手|結之情|忘不得裳訓読奥山の岩本菅を根深めて結びし心忘れかねつもかな読みおくやまの|いはもとすげを|...
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