高橋虫麻呂が作者の万葉集

万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集971番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集971番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集971番について歌番号971番原文白雲乃|龍田山乃|露霜尓|色附時丹|打超而|客行者|五百隔山|伊去割見|賊守|筑紫尓至|山乃曽伎|野之衣寸見世常|伴部乎|班遣...
万葉集|第6巻の和歌一覧

万葉集972番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集972番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集972番について歌番号972番原文千萬乃|軍奈利友|言擧不為|取而可来|男常曽念訓読千万の軍なりとも言挙げせず取りて来ぬべき男とぞ思ふかな読みちよろづの|いくさ...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集319番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集319番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集319番について歌番号319番原文奈麻余美乃|甲斐乃國|打縁流|駿河能國与|己知其智乃|國之三中従|出有|不盡能高嶺者|天雲毛|伊去波伐加利|飛鳥母|翔毛不上|...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集320番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集320番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集320番について歌番号320番原文不盡嶺尓|零置雪者|六月|十五日消者|其夜布里家利訓読富士の嶺に降り置く雪は六月の十五日に消ぬればその夜降りけりかな読みふじの...
万葉集|第3巻の和歌一覧

万葉集321番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集321番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集321番について歌番号321番原文布士能嶺乎|高見恐見|天雲毛|伊去羽斤|田菜引物緒訓読富士の嶺を高み畏み天雲もい行きはばかりたなびくものをかな読みふじのねを|...
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