石川郎女が作者の万葉集

万葉集|第20巻の和歌一覧

万葉集4439番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4439番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4439番について歌番号4439番原文麻都我延乃|都知尓都久麻埿|布流由伎乎|美受弖也伊毛我|許母里乎流良牟訓読松が枝の土に着くまで降る雪を見ずてや妹が隠り居るらむかな読みま...
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万葉集98番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集98番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集98番について歌番号98番原文梓弓|引者随意|依目友|後心乎|知勝奴鴨|訓読梓弓引かばまにまに寄らめども後の心を知りかてぬかも|かな読みあづさゆみ|ひかばまにまに...
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万葉集108番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集108番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集108番について歌番号108番原文吾乎待跡|君之計武|足日木能|山之四附二|成益物乎訓読我を待つと君が濡れけむあしひきの山のしづくにならましものをかな読みあをま...
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万葉集97番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集97番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集97番について歌番号97番原文三薦苅|信濃乃真弓|不引為而|強留行事乎|知跡言莫君二|訓読み薦刈る信濃の真弓引かずして強ひさるわざを知ると言はなくに|かな読みみこ...
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