長野

万葉集|第20巻の和歌一覧

万葉集4401番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4401番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4401番について歌番号4401番原文可良己呂|須尓等里都伎|奈苦古良乎|意伎弖曽伎也|意母奈之尓志弖訓読唐衣裾に取り付き泣く子らを置きてぞ来のや母なしにしてかな読みからころ...
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万葉集4402番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4402番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4402番について歌番号4402番原文知波夜布留|賀美乃美佐賀尓|奴佐麻都|伊波伊能知波|意毛知々我多米訓読ちはやぶる神の御坂に幣奉り斎ふ命は母父がためかな読みちはやふる|か...
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万葉集4403番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集4403番の原文、読み、作者、左注、事項をまとめます。万葉集4403番について歌番号4403番原文意保枳美能|美己等可之古美|阿乎久乃|妣久夜麻乎|古与弖伎怒加牟訓読大君の命畏み青雲のとのびく山を越よて来ぬかむかな読みおほきみの|みこ...
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