巻向

万葉集|第7巻の和歌一覧

万葉集1100番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1100番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1100番について歌番号1100番原文巻向之|病足之川由|徃水之|絶事無|又反将見訓読巻向の穴師の川ゆ行く水の絶ゆることなくまたかへり見むかな読みまきむくの|...
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万葉集1101番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1101番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1101番について歌番号1101番原文黒玉之|夜去来者|巻向之|川音高之母|荒足鴨疾訓読ぬばたまの夜さり来れば巻向の川音高しもあらしかも疾きかな読みぬばたまの...
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万葉集1092番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1092番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1092番について歌番号1092番原文動神之|音耳聞|巻向之|桧原山乎|今日見鶴鴨訓読鳴る神の音のみ聞きし巻向の桧原の山を今日見つるかもかな読みなるかみの|お...
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万葉集1093番の作者・分類|訓読・読み|意味・訳|原文

万葉集1093番の作者・分類、訓読・読み、意味・訳、原文についてまとめます。万葉集1093番について歌番号1093番原文三毛侶之|其山奈美尓|兒等手乎|巻向山者|継之宜霜訓読三諸のその山なみに子らが手を巻向山は継ぎしよろしもかな読みみもろの...
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